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国立国会図書館職員のなり方

専門職 仕事

国家公務員 専門職ガイドHEADLINE

国立国会図書館職員のなり方


職員採用試験を受験する 
試験にはI種、II種、III種の3種類がある。


■詳細情報
受験資格: I種=満22歳以上30歳未満 ※大学卒業(見込み)の者は満22歳未満可。
II種=満22歳以上30歳未満 ※大学・短大・高専卒業以上(見込み)の者は満22歳未満可。
III種=満18歳以上24歳未満で、最終学歴が高校、短大、中等教育学校、高専を卒業(見込)の者 ※大卒不可
試験科目: I種・II種=1次:教養 2次:専門試験(法学、経済学、文学、図書館情報学、物理学、情報工学など12科目から1科目選択)、英語、小論文(T種のみ)、人物(個別面接) 3次:人物(I種は集団討論・個別面接、II種は個別面接)
III種=1次:教養、英語、作文 2次:人物(個別面接)
申込期間: I・II種=4月、III種=8〜9月
試験日: I種・II種=1次:5月、2次:6月〜7月、3次:7月 III種=1次:9月、2次:10月
試験地: 1次=東京、京都(I種・II種のみ) 2・3次=東京
受験者: I種627人、II種=1,034人(平成23年度) III種=231人(平成22年度)
競争率: I種=209.0倍、II種=263.3倍(平成23年度) III種=140.0倍(平成22年度)



外務省専門職員